3M™ VHB™ テープ Y-4825K-08
厚み0.8mm・幅10mmの紙セパレーター仕様 低VOCアクリルフォーム両面テープ
3M VHB Y-4825K-08は、VOC放散量を低減した低VOCタイプのアクリルフォーム両面テープです。
金属、樹脂、塗装面など幅広い素材の接着固定に適しており、紙セパレーター仕様で加工・貼り付け作業にも扱いやすいタイプです。
金属、樹脂、塗装面など幅広い素材の接着固定に適しており、紙セパレーター仕様で加工・貼り付け作業にも扱いやすいタイプです。
低VOC・紙セパレーター仕様のVHB強力両面テープ
厚み
0.8mm
0.8mm
幅
10mm
10mm
低VOC
対応
対応
紙セパレーター
仕様
仕様
特徴
● VOC放散量を低減した低VOCタイプのVHBテープです。
● 厚み0.8mmで、接着力と作業性のバランスに優れています。
● 幅10mmの細幅タイプで、細い部材やフレーム、パネル端部の固定に使いやすいサイズです。
● 紙セパレーター仕様で、手作業での貼り付けや加工時にも扱いやすいタイプです。
● 金属、樹脂、塗装面、ガラスなど幅広い素材の接着固定に対応します。
● アクリルフォーム基材が被着体の凹凸に追従し、応力を分散します。
● ネジ、リベット、溶接、液体接着剤の代替として検討できます。
● 接着とシーリングを同時に行え、水分や湿気の侵入を抑えます。
● 厚み0.8mmで、接着力と作業性のバランスに優れています。
● 幅10mmの細幅タイプで、細い部材やフレーム、パネル端部の固定に使いやすいサイズです。
● 紙セパレーター仕様で、手作業での貼り付けや加工時にも扱いやすいタイプです。
● 金属、樹脂、塗装面、ガラスなど幅広い素材の接着固定に対応します。
● アクリルフォーム基材が被着体の凹凸に追従し、応力を分散します。
● ネジ、リベット、溶接、液体接着剤の代替として検討できます。
● 接着とシーリングを同時に行え、水分や湿気の侵入を抑えます。
主な用途
● 金属パネル、アルミパネル、ステンレス部材の接着。
● アクリル、ポリカーボネート、ABSなどの樹脂部品固定。
● 塗装鋼板、塗装パネル、化粧板などの接着。
● 看板、サイン、表示板、銘板、装飾パネルの固定。
● 電子機器、家電、筐体、フレーム部品の接着。
● 建材、内装部材、補強材、ブラケットなどの固定。
● ネジ・リベット・溶接を避けたい部材の接着固定。
● アクリル、ポリカーボネート、ABSなどの樹脂部品固定。
● 塗装鋼板、塗装パネル、化粧板などの接着。
● 看板、サイン、表示板、銘板、装飾パネルの固定。
● 電子機器、家電、筐体、フレーム部品の接着。
● 建材、内装部材、補強材、ブラケットなどの固定。
● ネジ・リベット・溶接を避けたい部材の接着固定。
製品仕様
| 製品名 | 3M™ VHB™ テープ Y-4825K-08 |
|---|---|
| 種類 | アクリルフォーム両面テープ |
| シリーズ | 3M™ VHB™ テープ Y-4825シリーズ |
| 厚み | 0.8mm |
| 幅 | 10mm |
| 基材 | アクリルフォーム |
| 粘着剤 | アクリル系 |
| セパレーター | 紙セパレーター |
| タイプ | 低VOCタイプ |
| 主な用途 | 金属、樹脂、塗装面、ガラス、看板、電子機器、建材部材などの接着・固定 |
紙セパレーター仕様について
紙セパレーターは、テープの粘着面を保護している剥離紙タイプのライナーです。
手作業で剥がしやすく、加工・貼り付け作業で扱いやすいのが特徴です。
部材への貼り付けや切断加工を行う現場作業にもおすすめです。
手作業で剥がしやすく、加工・貼り付け作業で扱いやすいのが特徴です。
部材への貼り付けや切断加工を行う現場作業にもおすすめです。
このような用途におすすめ
金属パネル固定
アルミ、ステンレス、塗装鋼板などの金属部材固定に。
アルミ、ステンレス、塗装鋼板などの金属部材固定に。
樹脂部品接着
アクリル、ポリカーボネート、ABSなどの樹脂部品に。
アクリル、ポリカーボネート、ABSなどの樹脂部品に。
細幅部材の固定
10mm幅のため、フレームや細い部材の接着固定に。
10mm幅のため、フレームや細い部材の接着固定に。
使用方法
1. 接着面の油分、水分、ホコリ、サビなどを取り除いてください。
2. 必要に応じてIPAなどで清掃し、十分に乾燥させてください。
3. テープを貼り付け、ローラーや圧着治具などでしっかり加圧してください。
4. 紙セパレーターを剥がし、もう一方の被着体を位置合わせして貼り合わせます。
5. 貼り合わせ後、十分に圧着してください。
6. 接着性能は時間の経過とともに安定します。重要用途では事前テストを行ってください。
2. 必要に応じてIPAなどで清掃し、十分に乾燥させてください。
3. テープを貼り付け、ローラーや圧着治具などでしっかり加圧してください。
4. 紙セパレーターを剥がし、もう一方の被着体を位置合わせして貼り合わせます。
5. 貼り合わせ後、十分に圧着してください。
6. 接着性能は時間の経過とともに安定します。重要用途では事前テストを行ってください。
ご使用上の注意
● 被着体の材質、表面状態、温度、荷重、使用環境により接着性能は異なります。
● 接着面に油分、水分、ホコリ、離型剤、サビなどがあると十分な接着力が得られない場合があります。
● 凹凸面、低表面エネルギー材料、軟質素材、可塑剤を含む材料では接着力が低下する場合があります。
● 重要部材や落下・事故につながる用途では、機械的固定との併用や安全設計をご検討ください。
● 用途に適合するか、必ず事前に実使用条件で確認してください。
● 詳細はメーカー資料、製品ラベル、安全データシートをご確認ください。
● 接着面に油分、水分、ホコリ、離型剤、サビなどがあると十分な接着力が得られない場合があります。
● 凹凸面、低表面エネルギー材料、軟質素材、可塑剤を含む材料では接着力が低下する場合があります。
● 重要部材や落下・事故につながる用途では、機械的固定との併用や安全設計をご検討ください。
● 用途に適合するか、必ず事前に実使用条件で確認してください。
● 詳細はメーカー資料、製品ラベル、安全データシートをご確認ください。
3M、VHBは3M社の商標です。本ページの記載内容は商品説明用の目安であり、保証値ではありません。