ヒカリケミカル 3110 PEフォーム発泡両面テープ
内装化粧板・壁材・天井材の仮固定に。接着剤との併用施工に使いやすいフォーム両面テープ
ヒカリケミカル 3110は、白色PEフォーム基材を使用した発泡両面テープです。
内装化粧板、壁材、天井材、パネル材の施工時に、接着剤が硬化するまでの初期固定・ズレ防止・位置決めをサポートします。
1mm厚×20mm幅×10m巻で、内装施工現場で使いやすいサイズです。
内装化粧板、壁材、天井材、パネル材の施工時に、接着剤が硬化するまでの初期固定・ズレ防止・位置決めをサポートします。
1mm厚×20mm幅×10m巻で、内装施工現場で使いやすいサイズです。
接着剤併用施工の初期固定・ズレ防止におすすめ
用途
内装施工
内装施工
施工
仮固定
仮固定
併用
接着剤
接着剤
サイズ
1×20×10m
1×20×10m
特徴
● 内装化粧板、壁材、天井材の施工時の仮固定に使いやすいPEフォーム両面テープです。
● 接着剤と併用することで、接着剤が硬化するまでの初期固定をサポートします。
● 施工中のズレ防止、位置決め、浮き抑えに役立ちます。
● 1mm厚のPEフォーム基材が、貼り付け面のわずかな凹凸や段差になじみます。
● フォーム基材にクッション性があり、すき間吸収やガタつき防止にも使用できます。
● 白色タイプで、内装材や化粧板まわりにも使いやすい仕様です。
● 20mm幅×10m巻で、現場施工・部分貼り・部材固定に扱いやすいサイズです。
● 接着剤と併用することで、接着剤が硬化するまでの初期固定をサポートします。
● 施工中のズレ防止、位置決め、浮き抑えに役立ちます。
● 1mm厚のPEフォーム基材が、貼り付け面のわずかな凹凸や段差になじみます。
● フォーム基材にクッション性があり、すき間吸収やガタつき防止にも使用できます。
● 白色タイプで、内装材や化粧板まわりにも使いやすい仕様です。
● 20mm幅×10m巻で、現場施工・部分貼り・部材固定に扱いやすいサイズです。
主な用途
● 内装化粧板の仮固定。
● 壁材、天井材、化粧パネルの位置決め・初期固定。
● 接着剤併用施工時のズレ防止、圧着保持。
● パネル材、見切り材、モール材、巾木などの取り付け補助。
● 建材部材、装飾部材、金属・樹脂・木質パネルの仮止め。
● すき間吸収、段差吸収、ガタつき防止、防振補助。
● 内装工事、店舗什器、建材施工、パネル施工などの現場用途。
● 壁材、天井材、化粧パネルの位置決め・初期固定。
● 接着剤併用施工時のズレ防止、圧着保持。
● パネル材、見切り材、モール材、巾木などの取り付け補助。
● 建材部材、装飾部材、金属・樹脂・木質パネルの仮止め。
● すき間吸収、段差吸収、ガタつき防止、防振補助。
● 内装工事、店舗什器、建材施工、パネル施工などの現場用途。
接着剤との併用施工におすすめ
内装化粧板や壁材、天井材を施工する際、接着剤だけでは硬化までに部材がズレたり、浮いたりする場合があります。
ヒカリケミカル 3110を併用することで、施工直後の初期固定を補助し、位置決めやズレ防止に役立ちます。
PEフォーム基材の弾力により、下地や部材のわずかな凹凸にもなじみやすく、内装パネル施工をスムーズにサポートします。
ヒカリケミカル 3110を併用することで、施工直後の初期固定を補助し、位置決めやズレ防止に役立ちます。
PEフォーム基材の弾力により、下地や部材のわずかな凹凸にもなじみやすく、内装パネル施工をスムーズにサポートします。
併用におすすめの接着剤はこちら
タイルメント パネルボンド MK-720
内装化粧板・壁材・天井材の本接着に適したカートリッジタイプの内装パネル用接着剤です。
ヒカリケミカル PEフォーム両面テープ 3110で仮固定し、MK-720で本接着することで、施工時の位置決め・ズレ防止・初期固定をサポートします。
ヒカリケミカル PEフォーム両面テープ 3110で仮固定し、MK-720で本接着することで、施工時の位置決め・ズレ防止・初期固定をサポートします。
製品仕様
| 製品名 | ヒカリケミカル PEフォーム発泡両面テープ 3110 |
|---|---|
| 種類 | PEフォーム両面テープ / 発泡両面テープ |
| 色 | 白 |
| 厚み | 1mm |
| 幅 | 20mm |
| 長さ | 10m巻 |
| 基材 | PEフォーム |
| 用途 | 内装化粧板、パネル材、建材、装飾部材などの仮固定・接着補助 |
| 主な特長 | クッション性、段差吸収、すき間吸収、防振、初期固定 |
| 主な対象材 | 化粧板、金属板、樹脂板、木材、各種パネル材、建材部材など |
このような用途におすすめ
内装化粧板の施工
壁材・天井材・化粧パネルの仮固定や位置決めに。
壁材・天井材・化粧パネルの仮固定や位置決めに。
接着剤との併用
初期固定を助け、施工時のズレや浮きを抑えます。
初期固定を助け、施工時のズレや浮きを抑えます。
段差・すき間吸収
PEフォームの弾力で凹凸面にもなじみやすい仕様です。
PEフォームの弾力で凹凸面にもなじみやすい仕様です。
使用方法
1. 貼り付け面のホコリ、油分、水分、離型剤などを取り除いてください。
2. 必要な長さにカットし、片面の離型紙を剥がして部材へ貼り付けます。
3. ローラーや手でしっかり圧着し、テープ全体を密着させてください。
4. もう一方の離型紙を剥がし、相手材へ位置を合わせて貼り付けます。
5. 接着剤と併用する場合は、テープで初期固定しながら、接着剤が硬化するまで保持してください。
2. 必要な長さにカットし、片面の離型紙を剥がして部材へ貼り付けます。
3. ローラーや手でしっかり圧着し、テープ全体を密着させてください。
4. もう一方の離型紙を剥がし、相手材へ位置を合わせて貼り付けます。
5. 接着剤と併用する場合は、テープで初期固定しながら、接着剤が硬化するまで保持してください。
ご使用上の注意
● 被着体の材質、表面状態、塗装、温度、湿度により接着力は異なります。
● 油分、水分、ホコリ、離型剤などがある面では十分に接着しない場合があります。
● 重量物の固定、天井面への施工、長期保持用途では、接着剤や機械的固定との併用をご検討ください。
● 塗装面、樹脂面、凹凸面、屋外用途では、事前に実際の使用条件でテストしてください。
● 施工直後は本来の接着力が出にくい場合があります。貼り付け後は十分に圧着してください。
● 用途に適合するか、必ず実際の部材で確認してからご使用ください。
● 油分、水分、ホコリ、離型剤などがある面では十分に接着しない場合があります。
● 重量物の固定、天井面への施工、長期保持用途では、接着剤や機械的固定との併用をご検討ください。
● 塗装面、樹脂面、凹凸面、屋外用途では、事前に実際の使用条件でテストしてください。
● 施工直後は本来の接着力が出にくい場合があります。貼り付け後は十分に圧着してください。
● 用途に適合するか、必ず実際の部材で確認してからご使用ください。
本ページの記載内容は商品説明用の目安であり、保証値ではありません。仕様・用途適合についてはメーカー資料または実際の使用条件でご確認ください。
